2015年9月21日月曜日

Mattepaint参考動画

Camera projectionの作品作り用、Mattepaint参考動画集

http://www.cgstudentawards.com/magazine/entry/2014-student-of-the-year-adrien-lambert?utm_content=buffer1d9d6&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

http://adrien-lambert.com/en/

https://www.youtube.com/watch?v=u2JXvq00wsw

https://www.youtube.com/watch?v=ZjgSm4eJPAM

https://vimeo.com/68342588

https://www.youtube.com/watch?v=GrXdvg8YvAc

https://vimeo.com/61489218

https://www.youtube.com/watch?v=QaxWrh7xAGk

http://www.iamag.co/features/nacho-thomas-digital-matte-painting-environment-reel/

https://vimeo.com/92335003

http://www.francescocorvino.com/breakdown.html

http://alexpopescu.net/?page_id=121

https://www.youtube.com/watch?v=mhGIXBxcuQQ

自分で作ったCamera projection作品。



Camera projection building from Kyohei on Vimeo.

使用ツールは、maya,photoshop,nuke。
一枚の写真から作成。
ビルを回り込ませたかったので、photoshopでビルをレイヤー分け。
mayaでプロジェクション用のカメラと、ビルのプロジェクション用のジオメトリを作る。
プロジェクション用のカメラは、「m2n」というスクリプトでnukeにもっていく。
「m2n」スクリプトは↓で手に入ります。
http://www.creativecrash.com/maya/script/maya2nuke-v2
nuke上でプロジェクション。
nuke上で撮影用のカメラを作って、撮影。
以上です。

2015年8月9日日曜日

AfterEffects ショートカットキー

AfterEffectsのショートカット一覧


  • Enter :名前の変更
  • ctrl + d :複製

  • p : 位置プロパティの表示・非表示
  • s : スケールプロパティの表示・非表示
  • r : 回転プロパティの表示・非表示
  • t : 不透明度プロパティの表示・非表示
  • a :アンカーポイントプロパティの表示・非表示
  • shift + ショートカットキー:複数プロパティの表示・非表示

  • pagedown : 次のフレームに移動(shift押しながらで10フレーム)
  • pageup : 前のフレームに移動(shift押しながらで10フレーム)
  • home : 最初のフレームに移動
  • end : 最後のフレームに移動
  • j : 前のキーフレーム、レイヤーマーカーに移動
  • k :次のキーフレーム、レイヤーマーカーに移動
  • alt + shift + j : 時間設定ダイアログの表示

  • [ : 現在のフレームに選択したレイヤーのin点を移動
  • ] : 現在のフレームに選択したレイヤーのout点を移動
  • alt + [ : 現在のフレームで選択したレイヤーのin点をトリミング
  • alt + ] : 現在のフレームで選択したレイヤーのout点をトリミング
  • i : インジケータを選択したレイヤーのin点に移動
  • o : インジケータを選択したレイヤーのout点に移動
  • b : 現在のフレームにワークエリアのin点を設定
  • n : 現在のフレームにワークエリアのout点を設定
  • 0(テンキー) : ramプレビュー
  • shift + 0(テンキー) : shift + ram プレビュー
  • .(テンキーのピリオド) : オーディオのみプレビュー
  • 数字キー(テンキー) : レイヤーの選択
  • *(テンキー) : レイヤーマーカーの作成

  • @ : パネルの全画面表示
  • F2 : 選択解除
  • F3 : エフェクトコントロールパネルの表示・非表示
  • shift + F3 : レイヤーバーモードとグラフエディタモードの切り替え
  • F4 : スイッチ列とモード列の切り替え
  • shift + F4 : 親列の表示・非表示
  • F10 : フロントビュー
  • F11 : カスタムビュー1
  • F12 : アクティブカメラビュー

  • F9 : イージーイーズ
  • shift + F9 : イージーイーズイン
  • ctrl + shift + F9 : イージーイーズアウト

  • e : エフェクトプロパティの表示・非表示
  • ee : エクスプレッションを追加したプロパティの表示・非表示
  • u : アニメーションされた、もしくは設定を変更したプロパティの表示・非表示
  • uu : アニメーションされた、もしくは設定を変更したプロパティの表示・非表示
  • m : マスクパスプロパティの表示・非表示
  • mm : 全てのマスクプロパティの表示・非表示
  • tt : マスク透明度プロパティの表示・非表示
  • f : マスクの境界のぼかしプロパティの表示・非表示

  • ctrl + n : 新規コンポジションの作成
  • ctrl + k : コンポジション設定
  • ctrl + shift + b : コンポジションの背景色の変更
  • ctrl + y : 新規平面の作成
  • ctrl + shift + y : 平面設定
  • ctrl + r : 定規の表示・非表示
  • ctrl + alt + shift + c : 新規カメラの作成
  • ctrl + alt + shift + L : 新規ライトの作成
  • ctrl + alt + shift + y : 新規ヌルオブジェクトの作成

  • alt + 1 : redチャンネル表示とrgbチャンネル表示の切り替え
  • alt + 2 : greenチャンネル表示とrgbチャンネル表示の切り替え
  • alt + 3 : blueチャンネル表示とrgbチャンネル表示の切り替え
  • alt + 4 : アルファチャンネル表示とrgbチャンネル表示の切り替え

  • shift + - : 描画モードの切り替え

2015年7月1日水曜日

Pendulum Animation その1

今回からは、Pendulumのアニメーションを進めていきます。

●Image


●Model


●Rig



Pendulum Rig from Kyohei on Vimeo.

●Test


pendulumTest t01 from Kyohei on Vimeo.

●Conclusion
・アニメーションは次回から。
・テストで動かした感じだと、思ったよりも難しい。
・今回の目標は
①滑らかに、活き活きと、気持ち良い動き
②フォロースルーとオーバーラップ
③キャラクターの表現(キャラの性格を動きで表現する!)

2015年6月25日木曜日

Juicebox Animation その3

Juiceboxを使ったアニメーションが完成しました。
作業時間は、アニメーション部分だけで約9時間。

●Blocking


Juicebox runningHighJump blocking from Kyohei on Vimeo.

●Finish


juiceboxAnimationRunningHighJump from Kyohei on Vimeo.


●Comment
Good point
・上手くできた!ような気がする。
・助走のところは良い。
・ストローによってキャラクター感を表現できたかな。

Bad point
・ジャンプがいまいちか。もっと、飛ぶために力をためるようにした方がいいかも。
・今更だが、レイアウトが悪い気がする。
 このアングルだと、キャラの動きが手前~奥にしか動かないから、動いている感がない。
 シルエットに変化がないのも、動きが感じられない原因かも。
・時間がかかり過ぎた。今後は作業時間も気にしながらアニメーションをつける。
 ダラダラやるのは、良くない!

・今後はシルエットにも気を配る。
・レイアウトの段階で、どう見えるをもっと考える。

●Next
・次にやるのは、Pendulum。振り子です!

2015年6月21日日曜日

Juicebox Animation その2

今回はプランニングとステージング、レイアウトまで。

●Plan
・走り高跳び
・形状を変えない(カートゥーニーな変形をしない)。
・感情表現をストロー部分で行う。
・キャラクター性を持たせる。

●Staging


●Layout




●Conclusion
・飛んだ時のジュースボックスの重さ、ジュースボックスのキャラクター性を表現できるかが勝負!
・前回は尺が長かったので、今回はなるべく尺を短くする。10秒は最低超えないようにする!

2015年6月19日金曜日

Juicebox aimation その1

今回からは、Juiceboxを使ったアニメーションを作っていきます。

●Model










●Rig


●Animation test


●Conclusion
・ようやくジュースボックスのモデルとリグが完成しました。
・時間かかり過ぎ、スケジュールが大分遅れてしまった。
・前回までの、ボールやピルのリグよりも難しかった。
・今回は接地面が一点ではなく、面だったので前後や左右に動く時に、ピボットが底面の中心にあると沈んでしまう。そこを沈まないようにするのが大変だった。
・それを解決するために、ドリブンキーを今回のリグに使いました。
・また前回まではモデルの形を変えるのに、Nonlinear Deformerを使っていましたが、今回からはボーンによるスキニングとブレンドシェイプを使いました。

●Next
・次はいよいよこのリグを使ってアニメーションを作っていきます。
まずは、どういう動きをさせるかプランニングから。